2013年10月29日

秘境、祖谷のかずら橋と明石・鳴門海峡龍馬のふるさと土佐

18日から3日間、四国に行って来ましたface02

バスツアーですicon18

1日目は北野異人館を散策icon16
明石海峡や、鳴門海峡をお通りいただき淡路島を通過icon23
四国1県目の徳島県へface01

お泊まりはルネッサンスリゾートナルトicon12

お名前からご想像いただけると通りのリゾートホテルです。

ホテルの方の阿波おどりの披露や躍りの講習、体験もありますicon14

お食事は夕、朝ともにバイキングですicon28
鳴門鯛に阿波尾鶏、鳴門金時を使ったお料理などなど。

淡路島の玉ねぎも美味しかったですよicon06

朝食は、和食メインのバイキングと洋食メインバイキングicon22
どちらを選んでも良いですし、どっちも行ってもOKなんですface01

私は洋食メインの方に行きましたが、好きな具材でオリジナルサンドイッチを作れます。
その具材となる物の種類も豊富で、さらにはオムレツの中に入れる具材までも選べちゃいます。
カフェテラスで、優雅な朝食でしたface05

2日目は、鳴門海峡を眺めに。
今回時間帯が合わず、渦が巻く様子は見れません…icon10
が、立派な鳴門大橋に、渦がないぶん穏やかな瀬戸内海icon12
この穏やかな海が干潮、満潮時にはぐるぐると渦を巻く。
不思議です。
その渦にもまれて美味しい鳴門鯛が育つんですねicon14

さて、コースタイトルにあります祖谷のかずら橋。
皆さんご存知ですか?
名前のかずら、シナクチカズラで編まれた橋です。

大歩危、小歩危を通りすぎ、そこからさらに吉野川沿いに進みます。流れの早い吉野川の、水面から14メートルの高さに架けられたつり橋です。

この橋は、高所恐怖症の方にはかなりの試練ですicon11

もちろん強制ではありませんので、実際に目の前にして断念された方、一歩踏み出してはみたものの、先に進めず引き返した方もいらっしゃいます。

なぜかと言いますと、足元はすかすか!icon24
川の流れが板の隙間から見えるんです!!

私はしっかりと橋に掴まり、恐る恐る足を運びましたが、掴まることなくスタスタと渡りきる方や、中には橋の真ん中でお写真を撮ってる方もface08

尊敬しますicon10

私はそんな余裕は全くありませんでした…face07

徳島県から高知県へと移動。

坂本龍馬の生まれ故郷。
テレビ、雑誌でシンボル的に紹介されています龍馬さんの銅像があります桂浜へ。

たぶん銅像はみなさんの想像よりも大きいかとface08

高知県と言えば、坂本龍馬に並んで出てきますのが名物鰹のたたき。

お泊まりいただいたホテルから歩いて5分のところに、ひろめ市場と言うステキな場所がありお夕食にオススメですicon28

生にんにくのスライスに分厚くカットされた鰹。

クジラにウツボ。

和食、中華、イタリアン、なんでもこの市場の中には揃っています。

システムも面白く、それぞれのお店から好きな物を購入。
市場の内の至るところにテーブルとイスがありますので、持ち寄ったものを広げて食べれます。

テーブルは相席がほとんど。

時には見知らぬお隣さんと仲良くお酒を酌み交わす…
なんてことも。

地元の方と秘密のケンミショー話で盛り上がるのも楽しいのでは。

高知の夜を満喫していただきましたらいよいよ最終日
香川県です。

弘法大師のお生まれになったお寺、善通寺face06

こちらのお寺には、四国八十八ヵ所巡りをしたのと同じ功徳が得られますお砂踏みもあります。

参拝が終わりますと、後は新潟に向けて走れ走れicon16

実は3日目の移動中にほんの一瞬ですが、愛媛県を通りますので、四国4県制覇?の旅。

行く先々で、
新潟からっ!?icon10
と、驚きの声をかけられました。

みなさんもバスで四国に行った!!と、武勇伝を一つ増やして見ませんか?face01

いずみーな

  
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Posted by 国内企画課 スタッフ at 00:59Comments(0)

2013年10月25日

トロッコ列車で行く黒部峡谷
















































こんばんわ、お久し振りですicon14添乗員ゆっ きいなですface02

本当にご無沙汰してましたicon10

携帯が変わり使い勝手が悪くて、、、

今日は黒部峡谷に行ってまいりましたicon12

トロッコ列車は背筋がザワザワする程の寒 さでしたface08

紅葉はあと一週間といった所ところでしょ うか?

私も何度来たでしょうか?数えきれませんが、今日初めて猿を見ましたよface05



是非とも防寒対策をしっかりして起こし下 さいませicon01
  
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Posted by 国内企画課 スタッフ at 17:21Comments(0)