2017年08月09日

北海道は見どころいっぱいです。

くれよんに旅くらぶと北海道の色々なところへ
同行させていただきました。

本来ですとツアー毎にご紹介していきたかったのですが…

ツアーや日にちも関係なく一気にお写真にて
コメント少なくご紹介してまいります。

では、行きましょう!




積丹半島、島武意海岸
積丹ブルー
…見たかったのですが
…あいにくお天気が




まずはこのトンネルを通ります
短いトンネルですが真っ暗です



本来ならトンネルの先に見える景色は



…青く透明な海の予定でした



続いて、神威岬!



ここも強風の為封鎖…



柵越しになんとか撮ってみました



封鎖がなければこの遊歩道を進めることができます。両脇青い海を見ながら…

お天気ばかりは仕方がありません。
が、ここは↓お天気はさほど気になりません!



ニッカウヰスキー余市蒸留所

無料で試飲も楽しめます



こちらでは最近団体も受け入れが可能となりました
ご昼食

ちゃんちゃん焼き



量もお味もお客さまからは大好評でした

小樽での散策はどれだけ時間があっても足りません

私は失礼して、六花亭さんお二階でちょっと一服させていただきました



冷たいチーズケーキが挟まってます!
オススメなのでもうちょいアップで。



ガーデン街道も8箇所コンプリート

上野ファーム








十勝ヒルズ





十勝ヒルズにあります四分分度



古民家造りのステキ建物で美味しいお食事






真鍋庭園





他にも紫竹ガーデンに十勝千年の森なども
ちょうどお花が見頃でしてた。

富田ファームもラベンダーも見頃





こんなにタイミングバッチリでガーデン街道を巡ることができましたのは本当に感謝、嬉しい限りです。

もうそろそろ北海道はお腹がいっぱいでしょうか?

いえ、
何をおっしゃいます。

↑勝手に言っておりますが
実はまだまだ北海道編が続きます。

ブレイクの為にも一旦終了です。

ハセガワ









  
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Posted by 国内企画課 スタッフ at 15:56Comments(0)

2017年08月09日

船旅人気

春から初夏にかけて船で移動をするツアーがたくさん出発となりました。

お船好き、移動の為にかかる費用が飛行機よりもお値段が抑えられる。

など
決めてはそれぞれかと。

ワタクシ、新日本海フェリーさんにはこの度たいへんお世話になりました。

新潟発→敦賀行き
苫小牧発→新潟行き
新潟⇄小樽往復

と、南北航路両方乗船しております。

特に、新潟⇄小樽間の船が新造船となり話題になりました事はみなさんもご存知ではありませんでしょうか?

3月に らべんだぁ
6月に あざれあ

もちろんツアーでもご乗船いただきました。

私が同行させていただいたいくつかの船旅の中でも
特に、あざれあは初就航の日
なかなか体験できませんよね。
本当にピカピカ匂いも新しいお船に乗せていただきました。

この日は山ノ下埠頭
新潟ターミナルではお祝いの万代太鼓が



初就航には欠かせない



テープに



ドラ

出港後にはデッキで鏡開がありました。



船長、機関長、パーサー さん



よいしょー!

の後にはあざれあの焼印の入った枡にお酒を入れて振舞われました。

限定数でしたので枡終了後は紙コップでしたが、
ツアー参加のお客さまの中でゲットされたご夫婦にお写真を撮らせていただきました。



撮らせてください…とお声がけした後
お二人自らこんな風に持って撮影にご協力くださいました。
枡以上にステキなご夫婦でした。


さすがに大勢の方がご乗船でしたので
船内レストランも大盛況
長蛇の列ができていました。





私のお昼はサラッといただける



小樽塩ラーメン

レストラン脇にはカフェがあり
レストラン終了後も軽食や飲み物販売があひますので不便は全くなし。



さらにお隣には売店








初就航らしいお土産もありました。

その他露天風呂付の大浴場

無料で使えるトレーニングルーム




吹き抜けではビンゴ大会やコンサートも



すみません、↑練習風景です。


船での快適な時間の後着くのは北海道!

では、この次は以前ご紹介いたしました
層雲峡コース以外で訪ねました
北海道の観光地をご紹介いたします。

PS お船にはタオルやテレビなどがあります個室の他に、ベッドのみがパーソナル空間、テレビもタオルもない二等寝台とタイプは色々です。

団体、ツアーではご希望に添えないところもありますがぜひお船が初めての方はホームページなどでチェックをしてみてくださいませ。
色々情報をお知らせされてます。
お部屋タイプや付いてる備品など。
お調べしてみるとより快適な船旅になるかとおもいます。

同行添乗員
ハセガワ













  
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Posted by 国内企画課 スタッフ at 15:21Comments(0)